VISION

子どもたちが"ありがとう"と言ってくれる未来を創る!

私達合同会社Sunflowerは、「子どもたちが"ありがとう"と言ってくれる未来を創る!」といったビジョンを掲げ、子どもたちの未来を創るソーシャルベンチャー企業です。
現在の日本には数多くの社会問題が存在しています。「児童虐待の増加」「児童の貧困問題」など、"子どもたち"に関わる社会問題も連日ニュースを賑わせています。
これはとても悲しいことです。未来を担う子どもたちにつらい思いをさせてしまっているのです。

さて、この原題の社会を創ってきたのは誰でしょうか?それは間違いなく、僕たち今の社会を生きる大人たちです。近い未来、子どもたちにこの社会を渡した時、子どもたちはなんと言うでしょうか?「ありがとう!」と言ってくれるでしょうか?
今を生きる大人の一人として、社会を牽引する企業の1つとして、子どもたちが笑顔で喜んでもらえる社会、自ら「この社会で生きていきたい!」とそんなふうに思える社会の実現を私達は目指しています。

子どもたちの笑顔あふれる社会を創るために、私達は走り続けます!

Sunflower VISION

子どもたちが"ありがとう"と言ってくれる未来を創る

ビジョンVISION

MISSION

全ての人々の幸せをデザインする

「福祉」という言葉には、「幸せ」と言う意味があります。その為、私達は「福祉の仕事をする人=誰かの幸せをデザインする人」と私達は考えています。近年、福祉事業に従事する方々の労働環境の問題や過剰労働の問題も、1つの社会問題として取り上げられています。すべての人々が、自分の考える幸せを享受できる世界になるように、私達は「全ての人々の幸せをデザインする」とMISSIONを定めて活動しています。

Sunflower MISSION

全ての人々の幸せをデザインする

ミッションMISSION

VALU

All Happiness

「自己犠牲」という言葉があります。特に福祉の仕事をしていると、自分を犠牲にしてまで誰かに奉仕をすることが美しいとする考え方に出会うことがあります。福祉は誰かを幸せにする仕事であって、決して、自分を犠牲にする仕事ではありません。誰かを幸せにする為に1番必要となるのは、「まず自分が幸せであること」だと私達は考えています。私達が関わる多くの人々全員が「Happiness」の状態であり続けることをVALUに定め、日々の活動を行っています。

Sunflower VALU

All Happiness

バリューVALU

Sunflowerの物語

あるところに、一人の笑わない男の子がいました。
人見知りをこじらせて
自信がなくて
上手く笑うことが出来なくなっている
男の子がいました

色んな人に助けられて
いろんな大人たちに支えられて
男の子は
心から笑うことができるようになりました

青年になった男の子は
「あの時の大人たちにようになりたい!」と
子どもたちの未来を創る仕事につきました

楽しいこと
嬉しいこと
悲しいこと
怒ること

いろんな感情を経験し
大人になったあの日の男の子は
世界に悲しみました

志半ばで倒れる仲間たち
笑顔を忘れた大人たち
なにより
あの日の自分と同じ子どもたち

「あの日夢見た世界は、こんな世界だったろうか?」

僕は子どもたちが「ありがとう」と言ってくれる未来を創りたい

今までの経験と
わずかばかりの勇気を込めて
震える手で一輪の花を咲かせた

小さな小さな
Sunflowerという花

今はまだ小さいけれど
少しずつ
少しずつ
大きな花を咲かせていく

これは
そんな小さな

挑戦の物語