#1 子どもたちが”ありがとう”と言ってくれる未来を創る!〜まー、まずはVISIONから始めよう〜

福祉のジョブズを目指す社長のつぶやき

皆さんこんにちは!
合同会社Sunflowerの代表社員を務めています、鴇田陽介です!

本日から、「福祉のジョブズを目指す社長のつぶやき」シリーズとして、ブログを掲載してまいりたいと思います!
毎週月曜日に更新しますので、ぜひお楽しみ下さい!

初回の本日は、当社のVISIONについてお話をさせていただきます。

1:合同会社Sunflowerって何してる会社?

さてさて、VISIONについてのお話をする前に、まずは、弊社「合同会社Sunflower」について説明します。

合同会社Sunflowerは2021年7月に設立されたソーシャルベンチャー企業です。
設立して1年半ほどが経ちました。

現在は様々な福祉団体様や病院、福祉企業さんのお手伝いをさせていただく福祉コンサルタント事業と、You TubeやSNSを中心とした福祉の情報発信事業を行っています。
今後、保育園や放課後等デイサービス、フリースクールといった児童福祉事業を中心に事業展開を行っていく予定です。

まだまだ小さな会社ですが、小さな小さな一歩を積み重ねて、多くの方の幸せに貢献できるように、日々の運営を行っています。

2:私達の取り組む社会課題

私達合同会社Sunflowerはソーシャルベンチャー企業です。
「ソーシャル」と名前がつく以上、我々は社会課題の解決を目標と定めている企業です。

我々は子どもたちに関する社会課題を解決するためのソーシャルベンチャー企業です 。
子どもたちはこれからの社会を担っていく宝物な存在です。
子どもを大切にできない社会に、未来は存在しないと思っています。

ですが、現在の日本社会には様々な「子ども」を対象にする社会課題が累積しています。
「児童の貧困問題」「児童虐待」「教育格差」「いじめ」などなど…。

我々現代に生きる大人が作ってきたこの社会は、残念ながら子どもたちにそのまま渡せる社会ではない。
少しでも、現在の社会を良いものにして子どもたちに渡せるように。
そんな思いから弊社では子どもの社会問題を改善するために企業活動を行っています。

3:まー、まずはVISIONから始めようか。

さてさて、長々と難しい話をしてきてしまいました。
ようやく今日のテーマに入りましょう。

「まずはVISIONから始めよう。」
これは企業だけでなく、あらゆる法人や団体に言える共通のものだと思います。

組織として動いていく時、いかに足並みを揃えることができるのか?
これは思った以上に大切になる課題です。
VISIONはその問題を解決する為にも大切なものであり、組織を作ったのなら必ず最初に作るべきものだと考えています。

○この会社が何を目的としたものなのか?
○どこに向かっているのか?
○どんな世界を作りたいのか?

こんなことを思い描きながら作っていきます。

合同会社SunflowerのVISIONは「子どもたちが”ありがとう”と言ってくれる未来を創る」です。
前述した通り、子どもたちに今の社会を渡した時、「こんな社会を残してくれてありがとう!」と言ってもらえる社会を目指して、我々は活動をしています。
ぜひ皆さんも自身のVISIONを作ってみてください!

最後までご覧いただいてありがとうございました!
今後も発信していきますので、ぜひ、応援よろしくお願いします!

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